基本システム
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| ジャンケンで勝負して女の子の服を脱がしていきます。 本作品では少々特殊なルールが設けられていてグー・チョキ・パーそれぞれに 最大枚数が定められていています。 また、ジャンケン時にはグーチョキパーが自由に出せるわけではなく手元にある 五枚のジャンケンカードに描かれているものしか出す事が出来ません。 ジャンケンに勝てば女の子の服の任意の部位を一枚脱がせる事が出来ます。 逆に負けてしまうとこちらのライフが1つ減り、さらに女の子が服を一枚着ます。 ライフが0になるとゲームオーバーです。 その他、相手かこちらの手札が0枚になった時点でもゲームオーバーになります。 相手の着衣を全て脱がした後、もう一度勝利するとゲームクリアとなり、 ご褒美イベントに移行します。 |
新カード・”ジョーカー”について
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| 千鶴子編ではグー、チョキ、パーの他にジョーカーなる カードが追加されました このカードを勝負で出すと敗北扱いとなるお邪魔カードです。 こちらも相手もジョーカーを出した場合のみ、例外的に 引き分けとなります。 単に使わずに手札に残しておけばいいや、と思ったら大間違い! なんと、このジョーカーは手札にあるだけで バッドステータス状態となり、様々な弊害を及ぼします。 害についてはジョーカーの所持枚数によって内容が 大きく変わっていきます。 ジョーカーを 1枚所持している………テンションが上がりにくくなります ”きまぐれ”シリーズのアーツ発動率が減少します 2枚所持している………テンションが勝負毎に徐々に下がっていきます ”きまぐれ”シリーズのアーツが発生しなくなります 3枚所持している………テンションが0になってしまいます 4枚所持している………ライフが勝負毎に勝敗に関わらず減少していきます 5枚所持している………問答無用でゲームオーバーになります 手札にジョーカーが増えれば増えるほど不利になっていきます。 致命傷になる前の傷と思ってジョーカ−を消費するか、 致命傷覚悟で持ち続けるか。 状況に応じて上手く立ち回りましょう。 また、千鶴子はジョーカーを複数所持する事で 特に不利になる事はありません。 ですが、基本的に千鶴子はジョーカーを使わない傾向にあるので それを逆手に取って山札のカードが無くなる終盤、 千鶴子の手札にはジョーカーしかないという状況を作る事が 可能になります。 この状況になれば………あとはもうお分かりですよね? |
ボーナスポイントの交換”システムパネル”
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| 1・システムパネルとは? 野球拳で入手したポイントはシステムパネル画面で使用し、 パネルを解放する事で野球拳を有利に運ぶ事が可能になります。 システムパネルでは以下のような効果が得られます ・新しいコスチュームの入手 ・新しいアーツの入手 ・新しい機能の追加 ・ライフの上昇 ・勝負開始時の所期テンションの上昇 ・野球拳の勝負カードの増加 2・システムパネルの解放手順 システムパネルには三つの状態が存在します。 1・不可視状態 そのパネルを解放する事で何が得られるのかが 不明で解放する事が出来ない状態です。 隣接するシステムパネルを解放状態にする事で 可視状態になり、解放する事が可能になります。 2・購入可能・可視状態 パネルの上にシンボルが表示されていて 特定のポイントを支払うことでパネルを解放し、 パネル効果を得られる状態です。 また、パネルを公開する事で上下左右1マスに 存在する不可視状態のマスが購入可能・可視状態に なります。 3・解放済み状態 ポイントを支払い、パネルが解放された状態です。 |
アーツシステム
| アーツとは野球拳中に発動出来る特殊コマンドです。 効果は多岐に渡り、ライフを回復するものや手札カードを交換するものを始め、 強制的に相手の服を一枚脱がせるものや相手の手札を覗き見るものなど 様々なものが存在します。 新しいアーツはタイトル画面の”ポイント交換”を選び、 アーツのパネルを解放すれば入手出来ます。 パネルの解放手順についてはポイント交換に 入った時に出る”システムパネル”の説明を見てください。 |
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| ・種類分けについて 千鶴子編からアーツの発動形態が二つに分別されました。 ・ユーズアーツ 必要テンションがあれば任意のタイミングで 発動出来るタイプのアーツです ・オートアーツ 装着しておくだけで効果があるアーツです スロットの概念 アーツは無尽蔵に装備出来るわけではなくスロット数という値に収まるように 装備しなければなりません。スロット消費量はアーツ毎に定められていて便利な アーツほどスロット消費量も高くなります。 |